関東式の結納飾りは、5品、7品、9品、いずれも一台にコンパクトに乗せた形が特徴ですが、せっかく購入した高価な婚約指輪を引き立たせたいという場合は、指輪飾り台をもう一台追加しましょう。

しかし品数が、例えば7品ならば1品増えると8品で偶数になってしまう・・確かにそうですが、指輪はあくまでも記念品と考えカウントしないというのも一つの考え方ですし、品数云々よりもせっかくの高価な指輪を引き立たせることを重視する、これも一つの考え方。
例えば7品に指輪を1品プラスで末広がりの8。9品に指輪を1品プラスで満数の10。どちらも何ら問題のない数のようには思います。あなたはどう考えますか?
Q:サイトに掲載されている商品は購入できますか?
はい、掲載している商品はすべてご購入いただけますので、どうぞご安心ください。
また、「もう少しこうしたい」「家紋を入れたい」「色を変えたい」などの細かなご希望がございましたら、どうぞ遠慮なくお知らせください。
アレンジやカスタマイズにも柔軟に対応しておりますので、お客様の思いに寄り添った形でご用意させていただきます。
| 結納はもちろん儀式事全般全般についてご質問がございましたら何なりとお尋ねください。 | |
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